胸の形 ブラジャー

胸の形を良くするためのブラジャーのつけ方は?

胸の形を良くするためのブラジャーのつけ方は?

安心する女性

自分にあったブラジャーをつける

自分にあったブラジャーをつけるのは胸の形をよくするためにも必要です。

 

今のバストをキープして、垂れないバストを作り上げるために、サイズなどを今一度しっかり見直し、下着専門店にて自分のサイズを計測してもらい、揃えることが大事です。

 

バストサイズは体重の変化などで結構変わりますので、10年前と同じサイズのブラジャーをしている人はすぐに見直すことが大事です。

 

正しいサイズのブラジャーを

バストのアンダーとトップサイズを計って、アンダーとトップの差でブラのカップ数が決まります。

 

立った状態で、前かがみになり、ブラジャーを装着します。

 

脇などに胸が流れるので、両手でしっかりすくいあげ、寄せてきてから、カップの中にいれます。

 

二の腕から脇にかけて、バストが流れて行っている人が多いので、しっかりカップに入れてあげると、本来のサイズよりもバストがアップすることがあります。

 

自分にあったブラジャーをつけていないと、胸がどんどん横に流れていってしまい、ハリのあるバストどころか、胸がない状態になります。

 

胸の形がいいと、トップスなどの洋服を着るときに、メリハリがついてかっこいいです。

 

自分にあったブラジャーを装着していないと、洋服さえもかっこよく着こなすことが難しいです。

 

ブラジャーはアンダーサイズを合わせることが大切です。

 

少々きつく感じるくらいが自分に合っているサイズです。

 

きついことで、きちんと補正されたり、守られている意味がありますので、ゆるゆるのサイズのブラジャーは逆効果です。

 

二の腕を腕立て伏せなどで鍛えると、バストを支える大胸筋が鍛えたれ、ハリのあるバストが期待できます。

 

年齢を重ねても魅力のあるバストがあると若く見えますし、洋服も着こなせるのでストレッチは大事です。

 

正しくブラジャーを装着しましょう。


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